代表者と協会の歩み
代表
中山しげ子
日本大豆文化協会 代表
約20年間の病院勤務を通して、日々の食と健康について 考えるようになったことをきっかけに、大豆について学び始めました。
大豆に魅せられて21年。大豆ミート事業を始めて16年。 惣菜店や料理教室、商品開発など、現場での経験を重ねてきました。
これまでの歩み
大豆から、協会の活動へ
大豆について知るほど、食品としてのおいしさだけでなく、 育てること、加工の知恵、地域の料理や行事など、 日本の大豆文化の広がりに惹かれるようになりました。
その経験を一人の活動で終わらせず、 大豆文化を学び、それぞれの地域で伝える人を増やしたい。 その思いが、日本大豆文化協会の活動につながっています。
これから
みんなでつくる協会へ
日本大豆文化協会は、代表一人が大豆文化を伝えるための 組織ではありません。
学ぶ人、伝える人、育てる人、地域で活動する人たちとともに、 日本の大豆文化を次の世代へつないでいく協会を目指しています。
